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セグホリの回胴日記Vol.11
 異常なまでの猛暑続く8月初頭、皆様いかがお過ごしでしょうか。動画にはあまり顔を出してはいませんが元気にパチスロに勤しんでおります。8月と言えば話題のあの新台が導入されましたよね、、、そう「ルパン三世-世界解剖-」これだけ話題性の高い台、もちろん触ってきましたよっと。という事で感じたことを簡単に書いて行こうと思います。

 まず、一言で表現させていただきますと「まぁ、5.9号機やなっ」という感じです。もの凄いザックリとした言い方になってしまいますが第一印象はそれにつきます。まぁ5.9号機なので当たり前の話なんですけどね(笑)自分の体感的には設定1でCZを何とか掻い潜って「ヒーローズロード」に入れたのに低設定なのでサクッとCZに当たり終了してしまうという虚無感は最高に心が折られます。6だと思える台を触れていないので何とも言い難いのですが低設定だと、CZが当たるので天井行かない→CZでもHRをさせない→また天井を目指す→すぐCZに当たる→HRに当たらないっていう負のスパイラルに突入してしまう事でメンタルがやられてしまいます。まあ、5.9号機で無理矢理作ったらそうなるよね。面白い、面白くないは人それぞれだと思いますが僕は面白いと1ミクロンも思いません。そんなに純増って大事?昔から思うのですが5号機のAT.ARTの純増は2枚~2.5枚くらいがちょうどいいです。

 と同時にもう1台「ギャフンと言わせたい」台があります「ウィザードバリスターズ」(オーイズミ)この台も8月頭に導入された5.9号機なのですがルパン以上に手ごわいです…そうですハイ、初打ちでメッコリやられてしまいまして…もうね「5.9号機無理」って頭の中では理解してるんですけどなんとかしてやりたい気持ちがあるわけですよ、出玉を伸ばすプロセスは分かっているわけなんですがそこに全然アプローチできない訳ですよ(泣)